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[女優あ] PAGE2


  • アシュレイ・フラー・オルセン [Ashley Fuller Olsen]  
  •  1986年6月13日、アメリカのカリフォルニア州シャーマンオークスで生まれる。生後6か月でテレビ・デビュー。テレビシリーズ「ふたりはふたご」 「フルハウス」のミシェル役「ふたりはお年ごろ」クロエ役など。メアリーとは双子で交互に「フルハウス」のミシェル役を演じている。95年「ひとりっ娘」で映画デビュー。 主な出演作に、「ひとりっ娘」(95)、「プリティ・ツインズ/シュートはおまかせ」(99)、「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」(03)などがある。 写真は左がアシュレイ・フラー・オルセン、右がメアリー・ケイト・オルセン。

  • アシュレイ・ローレンス [Ashley Laurence]  
  •  1971年5月28日生まれ。主な出演作に、「ヘルレイザー」(87)、「ヘルレイザー2」(88)、 「銀嶺のヒーロー/スノー・ジャンプ」(90)、「マイキー」(91)、「地底人アンダーテイカー」(92)、「ブラッド・ラン」(94)、「交錯の罠」(94)、 「バニシング・チェイス/激突!潜入捜査網25時」(95)、「CUPID キューピッド」(97)、「ワーロック ジ・エンド・オブ・ミレニアム」(99)、 「コンフェッション」(99)などがある。

  • アズラ・スカイ [Azura Sky]
  •  1981年11月8日生まれ。主な出演作に、「エドtv」(99)、「28DAYS」(00)、「バンディッツ」(01)などがある。

  • アデル・ジャーゲンス [Adele Jergens]  
  •  1917年11月26日、アメリカのニューヨーク州ブルックリンで生まれる。2002年11月22日、死去。主な出演作に、 「千一夜物語・魔法のランプ」(45)、「伝説の英雄 ロビン・フッド」(48)、「レディース・オブ・ザ・コーラス」(49)、「札束無情」(50)、 「群狼の街」(51)、「凸凹透明人間」(51)、「原子怪獣と裸女」(55)、「蜘蛛の巣」(55)などがある。

  • アドリエンヌ・クローネンバーグ [Adrienne Kronenberg]
  •  主な出演作に、「フラッシュ・ゴードン」(80)がある。

  • アナ・ガスチャー [Ana Gasteyer]  
  •  1967年5月4日、アメリカのワシントンで生まれる。主な出演作に、「ウーマン・オン・トップ」(00)、 「ハート・オブ・ウーマン」(00)などがある。

  • アナ・ソフレノヴィック [Anna Sofrenovic]
  •  1972年、ユーゴスラビアで生まれる。ユーゴスラビアではジャズシンガーとして活躍。「PREMEDITATED MURDER」で ニース映画祭最優秀助演女優賞を受賞。主な出演作に、「レジョネア 戦場の狼たち」(98)などがある。

  • アナ・トレント [Ana Torrent]  
  •  1966年7月12日、スペインのマドリード生まれる。主な出演作に、「ミツバチのささやき」(73)、 「カラスの飼育」(75)、「エル・ニド」(80)、「血と砂」(89)、「バカス」(91)、「次に私が殺される」(96)などがある。

  • アナスタシア・ヒル [Anastasia Hille]  
  •  主な出演作に、「クロコダイルの涙」(98)、「ニュー・イヤーズ・デイ 約束の日」(99)、「穴」(01)などがある。

  • アナベス・ギッシュ [Annabeth Gish]  
  •  1971年3月13日、アメリカのニューメキシコ州で生まれる。テレビでは「スカーレット」でレット・バトラーの妻を演じる。映画では 「ワイアット・アープ」の最初の妻、「ニクソン」でのジュリー・ニクソン役、「ダブル・ジョパディー」のアンジー役など。主な出演作に、「デザート・ブルーム/キノコ雲と少女」(85)、 「ウォンテッド・ハイスクール あぶない転校生」(87)、「ミスティック・ピザ」(88)、「シャグ」(89)、「ラスト・サマー・グラフィティ」(89)、「ワイアット・アープ」(94)、 「ニクソン」(95)、「ビューティフル・ガールズ」(96)、「スティール」(97)、「ロード・トゥ・ヘブン」(97)、 「ダブル・ジョパディー」(99)、「スペース・ミッション/宇宙への挑戦」(01)、「サルサ/愛と情熱のダンス!」(01)、「息子と父の部屋」(01)などがある。

  • アナベラ [Annabella]  
  •  1909年7月14日、フランスのバシンサンイレールで生まれる。26年「ナポレオン」で映画デビュー。33年「巴里祭」の花売り役で人気に。35年「戦ひの前夜」で ベネチア映画祭主演女優賞受賞。1996年9月18日、死去。主な出演作に、「ナポレオン」(26)、「掻払ひの一夜」(30)、「巴里の屋根の下」(30)、「ル・ミリオン」(30)、 「春の驟雨」(32)、「君と暮せば」(33)、「巴里祭」(33)、「モスコウの一夜」(34)、「キャラバン」(34)、「最後の戦闘機」(35)、「戦ひの前夜」(35)、 「ヴァリエテ」(35)、「地の果てを行く」(35)、「夜の空を行く」(36)、「暁の翼」(37)、「UNDER THE RED RODE」(37)、「素晴らしき接吻」(37)、 「北ホテル」(38)、「THE BARONESS AND THE BUTLER」(38)、「スエズ」(38)、「BRIDAL SUITE」(39)、「ESCAPE FROM YESTERDAY」(39)、「TONIGHT WE RAID CALAIS」(43)、 「BOMBER'S MOON」(43)、「13 RUE MADELEINE」(46)、「永遠の争い」(47)などがある。

  • アナベラ・シオラ [Annabella Sciorra]  
  •  1964年3月24日、アメリカのコネチカット州ウェザースフィールドで生まれる。12才の頃から、ダンスや演技の勉強を始め、17才の頃、舞台デビュー。 89年「トゥルー・ラブ」で映画デビュー。主な出演作に、「トゥルー・ラブ」(90)、「運命の逆転」(90)、「キャデラックマン」(90)、「背徳の囁き」(90)、「ジャングル・フィーバー」(91)、 「ハード・ウェイ」(91)、「暗闇の囁き」(92)、「ゆりかごを揺らす手」(93)、「最高の恋人」(93)、「ロマンスに部屋貸します」(93)、「アディクション」(94)、 「蜘蛛女」(94)、「マイ・フレンド・フォーエバー」(95)、「アンダー・ワールド」(96)、「フューネラル流血の街」(96)、「恋人たちの選択」(97)、「アステロイド 最終衝撃」(97)、 「コップランド」(98)、「奇蹟の輝き」(98)などがある。

  • アナベル・アプション [Annabelle Apsion]  
  •  主な出演作に、「ロリータ」(97)、「素肌の涙」(98)、「フロム・ヘル」(01)などがある。

  • アニー・ウー [Annie Wu]  
  •  1978年8月21日生まれ。主な出演作に、「ファイナル・プロジェクト」(96)、「ドニー・イェン/COOL」(98)、 「ファイナルファンタジー」(01.声の出演)などがある。

  • アニー・コーリー [Annie Corley]  
  •  主な出演作に、「マディソン郡の橋」(95)、「フリー・ウィリー3」(97)、「サイダーハウス・ルール」(99)、 「愛ここにありて」(00)などがある。

  • アニー・ゴールデン [Annie Golden]  
  •  1951年10月19日、アメリカのニューヨーク州ブルックリンで生まれる。主な出演作に、「ディス・イズ・マイライフ」(92)などがある。

  • アニー・ジラルド [Annie Girardot]  
  •  1931年10月25日、フランスのパリで生まれる。看護婦を志すが、演劇に興味を持ち、19才でコンサルバトワールに入学。 卒業後、コメディ・フランセーズに参加。55年、映画デビュー。56年、シェザンヌ・ピアケッティ賞受賞。71年「DOCTEUR FRANCOISE GAILLAND」でセザール賞主演女優賞、 95年「レ・ミゼラブル」、2001年「ピアニスト」でセザール賞助演女優賞を受賞。主な出演作に、「TRIZE A TABLE」(55)、「赤い灯をつけるな」(57)、 「殺人鬼に罠をかけろ」(58)、「フランス女性と恋愛」(60)、「若者のすべて」(60)、「素晴らしき女性たち」(61)、「悪い女」(62)、「悪徳の栄え」(63)、 「明日に生きる」(63)、「地上最笑の作戦」(63)、「いっちょう頂き」(63)、「ピストン野郎」(64)、「秘密大戦争」(65)、「マンハッタンの哀愁」(65)、 「華やかな魔女たち」(66)、「パリのめぐり逢い」(67)、「哀愁のストックホルム」(69)、「あの愛をふたたび」(69)、「愛のために死す」(70)、 「パリは気まぐれ」(70)、「ショック療法」(72)、「サンチヤゴに雨が降る」(75)、「ル・ジダン」(75)、「愛の地獄」(77)、「ALL NIGHT LONG」(81)、 「暗殺の報酬」(84)、「遠い日の家族」(85)、「檻の中の熱い吐息」(88)、「ブラック・ターゲット」(88)、「夏の月夜は御用心」(88)、「メルシー・ラ・ヴィ」(91)、 「レ・ミゼラブル」(95)、「ピアニスト」(01)などがある。

  • アニー・ポッツ [Annie Potts]  
  •  1952年10月28日、アメリカのケンタッキー州で生まれる。ミズーリ州のステファン大学で演劇を勉強し、シェイクスピアなどの舞台に立つ一方でテレビにも出演。 足の怪我で一時ブランクがあったが、76年から本格的にテレビドラマ出演。映画は「ゴーストバスターズ」シリーズの秘書役が有名。主な出演作に、「マイ・ベビー」(76)、「コルベット・サマー」(78)、 「キング・オブ・ジプシー」(78)、「トラック・ギャルズ/爆走!18輪の怪物マシン」(79)、「パパは特訓中」(82)、「天使がくれたクリスマス」(84)、「クライム・オブ・パッション」(84)、 「ゴーストバスターズ」(84)、「プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角」(86)、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」(86)、「アーメン・ホラー・ショー/霊感商法をブッとばせ」(87)、 「ジョン・キャンディの迷探偵ハリーにまかせろ!?」(88)、「ゴーストバスターズ2」(89)、「ラスト・ショー2」(90)、「ホールド・オン・ミー」(91)、「トイ・ストーリー」(95.声の出演)、 「トイ・ストーリー2」(99.声の出演)などがある。

  • アニー・ロマン [Anny Romand]  
  •  主な出演作に、「ディーバ」(81)、「ふたりの女〜ブランシュとマリー」(84)、「私の愛するテーマ」(88)、「恋人たちのパリ」(90)、 「ゴダールの決別」(92)、「不倫の公式」(95)、「フェアリーテール」(95)、「クレーヴの奥方」(99)などがある。

  • アニエス・ジャウイ [Agnes Jaoui]  
  •  1964年10月19日、フランスのパリ郊外アントニーで生まれる。15才でフロラン演劇コースを受講し、その後、アンギアン音楽院とコンセルバトワールで声楽を学ぶ。 83年「LE FAUCON」で映画デビュー。86年、パトリス・シェローによるナンテールのアマンディエ劇場俳優養成学校に入学。翌年、ピンター作「誕生パーティ」で舞台デビュー。87年、ジャン・ピエール・バクリと 知り合い、意気投合。戯曲の共同執筆に取りかかり、91年「CUISINE ET DEPENDANCES」を初演し、大成功。93年「キッチンでの出来事」で映画化される。その後、バクリと共に「スモーキング/ノースモーキング」 「恋するシャンソン」でアラン・レネ監督に起用される。94年に舞台でも演じ、脚本も担当した96年「家族の気分」、2000年「ムッシュ・カステラの恋」でセザール賞脚本賞と助演女優賞を受賞。主な出演作に、 「キッチンでの出来事」(93)、「家族の気分」(96)、「恋するシャンソン」(97)、「たれこみ屋」(97)、「とびだした女」(99)、「ムッシュ・カステラの恋」(00)などがある。

  • アニエス・ソラル [Agnes Soral]  
  •  主な出演作に、「魔王」(96)がある。

  • アニタ・エクバーグ [Anita Ekberg]  
  •  1931年9月29日、スウェーデンのマルメで生まれる。16才の時、写真のモデルになる。52年、ミス・ユニバースのスウェーデン代表になり、スカウトされる。53年「凸凹火星探検」で 映画デビュー。60年「甘い生活」のハリウッド女優役で注目される。主な出演作に、「凸凹火星探検」(53)、「王者の剣」(53)、「ミシシッピの賭博師」(53)、「中共脱出」(55)、「画家とモデル」(55)、 「戦争と平和」(56)、「底抜けコンビのるかそるか」(56)、「地獄の翼」(56)、「熱砂の舞」(56)、「MAN IN THE VAULT」(56)、「旅券八二四の女」(57)、「VALERIE」(57)、「パリの休日」(58)、 「SCREAMING MIMI」(58)、「THE MAN INSIDE」(58)、「ローマの旗の下に」(59)、「甘い生活」(60)、「蒙古の嵐」(61)、「ボッカチオ’70」(62)、「腰抜けアフリカ博士」(63)、「テキサスの四人」(63)、 「THE ALPHABET MURDERS」(65)、「イタリア式愛のテクニック」(66)、「月世界宙がえり」(66)、「女と女と女たち」(67)、「火曜日ならベルギーよ」(69)、「フェリーニの道化師」(70)、「魔術師フェリーニ」(76)、 「S.H.E.クレオパトラ・ジャガー」(80)、「インテルビスタ」(87)、「AMBROGIO」(93)などがある。

  • アニタ・ムイ(梅艶芳) [Anita Mui]  
  •  1963年10月10日、香港で生まれる。母親が広東オペラに造詣が深く、その影響を受けて4歳の頃から歌舞伎の舞台に立った。82年、香港TVBが主宰したコンテストをトップで通過、18歳で歌手デビューし、 同年の音楽祭で新人賞、翌年の東京音楽祭でアジア音楽賞を受賞。84年、「緑分」で映画に進出。2003年12月29日、子宮癌で死去。主な出演作に、「緑分」(84)、「新Mr.Boo!お熱いのがお好き」(85)、「新Mr.Boo!香港チョコ・コップ」(86)、 「殺したい妻たちへ」(86)、「サイキック・アクション 復讐は夢からはじまる」(86)、「ときめき美少女隊」(87)、「夫婦前妻」(87)、「ツイ・ハークのゴースト・ホーム−13日の金曜日の妻たちへ−」(87)、「ルージュ」(88)、 「奇蹟/ミラクル」(89)、「愛と欲望の街/上海セレナーデ」(90)、「富貴兵團」(90)、「アゲイン/明日への誓い」(90)、「川島芳子」(90)、「さよならわが愛」(91)、「アンディ・ラウ 神鳥伝説」(91)、「マッド・モンク/魔界ドラゴン・ファイター」(93)、 「ツイ・ハーク THE マジック・クレーン」(93)、「ワンダー・ガールズ 東方三侠」(93)、「ワンダーガールズ 東方三侠2」(93)、「酔拳2」(94)、「D&D/完全黙秘」(95)、「レッド・ブロンクス」(95)、「ボクらはいつも恋してる・金枝玉葉2」(96)、 「夜間飛行」(01)などがある。

  • アニタ・ユン [Anita Yuen Wing-Yee]  
  •  1971年9月4日、香港で生まれる。香港生まれ。父も兄も警官。高校卒業後、コンテナ会社でOLをしていたが90年のミス香港選出がきっかけで芸能界入り。映画デビューは1992年ピーター・チャン監督の「亜飛興亜基」。この作品で香港金像奨新人賞を受賞。 翌年、イー・トンシン監督「つきせぬ想い」では作曲家と恋に落ちる女性を演じ、香港金像奨主演女優賞を受賞した。1994年「君さえいれば/金枝玉葉」では作曲家と人気歌手カップルの間に入り込む女性ウィンを演じ、2年連続香港金像奨主演女優賞の受賞となった。主な出演作に、 「亜飛興亜基」(92)、「風塵三侠」(93)、「つきせぬ想い」(93)、「月夜の願い」(93)、「ユンビョウIN妖刀秘伝」(93)、「ラスト・ヒーロー・イン・チャイナ/烈火風雲」(93)、「君さえいれば/金枝玉葉」(94)、「金城武 香港犯罪ファイル」(95)、 「金玉満堂/決戦!炎の料理人」(95)、「0061北京より愛をこめて」(95)、「デッドヒート」(95)、「喝采の扉」(96)、「恋する天使」(96)、「ボクらはいつも恋してる/金枝玉葉2」(96)、「ゴッド・ギャンブラー/賭神伝説」(97)、「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー・スーシン」(97)、 「アンナ・マデリーナ」(98)、「エンター・ザ・イーグル」(98)、「ドラゴンヒート」(99)などがある。

  • アヌーク・エーメ [Anouk Aimee]  
  •  1932年4月27日、フランスのパリで生まれる。14才からダンス・演劇を学び初め、アンリ・カレフ監督に見出され、46年、映画デビュー。主役を得たにもかかわらず製作中止になった作品の脚本家が彼女のために脚本を書いた「火の接吻」で注目される。 79年「SALTO NEL VUOTO」でカンヌ映画祭主演女優賞受賞。4度の結婚歴がある。主な出演作に、「密会」(46)、「火の接吻」(48)、「黄金の竜」(49)、「やぶにらみの暴君」(52)、「恋ざんげ」(52)、「汽車を見送る男」(53)、「奥様ご用心」(57)、 「モンパルナスの灯」(58)、「旅」(59)、「今晩おひま?」(59)、「甘い生活」(60)、「ローラ」(60)、「ソドムとゴモラ」(61)、「8 1/2」(63)、「太陽は傷だらけ」(63)、「地上最笑の作戦」(63)、「男と女」(66)、「アレキサンドリア物語」(69)、 「THE MODEL SHOP」(69)、「約束」(69)、「愛よもう一度」(76)、「SALTO NEL VUNTO」(79)、「ある愚か者の悲劇」(81)、「ヴィバラビィ」(84)、「SUCCESS IS THE BEST REVENGE」(84)、「男と女U」(86)、「黄土の英雄/軍医ベヒューンの生涯」(90)、 「小悪魔とキッス」(93)、「メランコリー」(93)、「プレタポルテ」(94)、「世界で一番好きな人」(95)、「カンヌ 愛と欲望の都」(01)などがある。