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[女優め] PAGE1


  • メーヴィス・ファン(范曉萓) [Mavis Fan]  
  •  1977年2月27日、台湾で生まれる。CFガールのオーディションで合格したのをきっかけに 15歳でCFデビュー。映画は94年「非常偵探」でデビュー。主な出演作に、「非常偵探」(94)がある。

  • メーム・ビアリク [Mayim Bialik]  
  •  1975年12月12日、アメリカのカリフォルニア州サンディエゴで生まれる。 テレビ・シリーズ「ブロッサム」で主人公ブロッサム役を演じる。他テレビ・シリーズ「モーロイ」「美女と野獣」 「ウエブスター」などに出演。主な出演作に、「フォーエバー・フレンズ」(88)がある。

  • メーレト・ベッカー [Meret Becker]  
  •  1969年1月15日、ドイツのブレーメンで生まれる。7才でテレビ出演。映画の他、 シャンソン歌手としても活躍。2枚のCDを出し、ドイツでのツアーも行っている。主な出演作に、「点子ちゃんとアントン」(99)がある。

  • メア・ウィニンガム [Mare Winningham]  
  •  1959年5月6日、アメリカのアリゾナ州フェニックスで生まれる。主な出演作に、 「セント・エルモス・ファイヤー」(85)、「或る人々」(87)、「メイド・イン・ヘブン」(87)、 「ミラクル・マイル」(88)、「ターナ&フーチ/素敵な相棒」(89)、「いつも隣にいてほしい」(92)、 「ワイアット・アープ」(94)、「8月のメモワール」(94)、「ジョージア」(95)、「プレッシャー/壊れた男」(96)などがある。

  • メアリ・ポートサー [Mary Portser]
  •  主な出演作に、「ヒューマンネイチュア」(01)がある。

  • メアリ・マクロード [Mary MacLeod]  
  •  主な出演作に、「アイ・ウォント・ユー」(98)がある。

  • メアリー・アスター [Mary Astor]  
  •  1906年5月3日、アメリカのイリノイ州で生まれる。主な出演作に、「過去の暗影」(22)、 「女に安全な男」(23)、「名優の追想」(23)、「空弾の悲劇」(23)、「ブライト・ショール」(23)、 「戦友の妻」(24)、「おゝ先生」(24)、「ボー・ブムメル」(24)、「懦夫奮起せば」(24)、「ドンQ」(25)、 「最後の栄冠」(26)、「ドン・ファン」(26)、「海駆ける猛虎」(27)、「決死隊」(27)、「僧房に咲く花」(27)、 「蛮婚崇拝」(27)、「美人国二人行脚」(27)、「恋のサーカス」(28)、「暗黒街のロマンス」(28)、「彼とお嬢様」(28)、 「巴里酔語」(28)、「闇より光へ」(28)、「地獄の女」(29)、「その前夜」(29)、「火の翼」(32)、「紅塵」(32)、 「世界は還る」(33)、「笑ふ巨人」(33)、「ジェニイの一生」(33)、「ケンネル殺人事件」(33)、「有閑火遊び」(34)、 「殺人鬼と光線」(34)、「灼熱のダイヤ」(35)、「国際列車」(35)、「僕は軍人」(35)、「孔雀夫人」(36)、 「ハリケーン」(37)、「ゼンダ城の虜」(37)、「奥さんは嘘つき」(38)、「ミッドナイト」(39)、「マルタの鷹」(41)、 「偉大な嘘」(41)、「結婚五年目」(42)、「若草の頃」(44)、「砂漠の怒り」(47)、「闘牛の女王」(47)、 「若草物語」(49)、「暴力行為」(49)、「赤い崖」(56)、「地獄で一番早い男」(57)、「年頃ですモノ!」(58)、 「青春の旅情」(61)、「若き日の恋」(64)、「ふるえて眠れ」(65)などがある。

  • メアリー・アリス [Mary Alice]  
  •  1941年12月3日、アメリカのミシシッピー州で生まれる。 物静かな中にも威厳と精神的な強さを持つ女性の演技に定評がある女優。おもなTV出演作に「Oz」、 「L.A.ロー〜7人の弁護士〜」、「プロビデンス」などがある。映画の代表作に「りんご白書」(84)、「レナードの朝」(90)、 「マンハッタン花物語」(95)、「マルコム]」(92)、「マトリックス レボリューションズ」(03)などがある。シカゴ出身。教師を経て、故郷の舞台で俳優としてのキャリアを 開始。その後、ニューヨークでロイド・リチャーズに師事し、舞台「Fences」ではジェームズ・アール・ジョーンズの妻、コートニー・ヴァンスの 母を演じてトニー賞受賞。ブロードウェイ公演の「Having Our Say : The Delaney Sister's First 100 Years」では粋な女を演じ、その 奥深い才能を見せつけた。その他にも舞台出演作は多数。

  • メアリー・アン・ハーマンソン [Mary Ann Hermanson]
  •  主な出演作に、「タイムトラベラー/きのうから来た恋人」(99)がある。

  • メアリー・ウィックス [Mary Wickes]  
  •  1912年6月13日、アメリカのセント・ルイスで生まれる。ワシントン大学で博士号を修めた後、 舞台活動を開始。舞台でも200以上、映画でも40作以上に出演。TVでも「陽気なルーシー」「メリー・ポピンズ」 「ジェシカおばさんの事件簿」などに出演。主な出演作に、「情熱の旅路」(42)、「ホワイト・クリスマス」(54)、 「誇り高き反逆児」(57)、「シマロン」(60)、「女房の殺し方教えます」(65)、「ハリウッドにくちづけ」(90)、 「天使にラブソングを…」(92)、「天使にラブソングを2」(93)などがある。

  • メアリー・エリザベス・マストラントニオ [Mary Elizabeth Mastrantonio]  
  •  1958年11月17日、アメリカのイリノイ州ロンバードで生まれる。ブロードウェイで数々の 舞台をこなす。映画は、83年の「キング・オブ・コメディ」に出演したが編集段階でカットされ、結局同年の「スカーフェイス」が 正式なデビュー作となった。86年の「ハスラー2」でアカデミー助演女優賞候補になった。90年にパット・オコナー監督と結婚。 主な出演作に、「ハスラー2」(86)、「スラムダンス」(87)、「乙女座殺人事件」(88)、「アビス」(89)、 「フールズ・オブ・フォーチュン」(90)、「訴訟」(91)、「ロビン・フッド」(91)、「ホワイト・サンズ」(92)、 「隣人」(92)、「WISH/夢がかなう時」(95)、「天国の約束」(95)、「最果ての地」(99)、「パーフェクト・ストーム」(00)、 「ウィットネス・プロテクション」(00)、「タブロイド」(01)、「スタンディング・ルーム・オンリー」(02)などがある。

  • メアリー・ギブス [Mary Gibbs]  
  •  1996年生まれ。「モンスターズ・インク」の主人公の女の子ブーの声を演じ、 映画デビュー。ビクサーのストーリー・アーティスト、ロブ・ギブスと妻スーの娘。主な出演作に、「モンスターズ・インク」(01.声の出演)がある。

  • メアリー・ケイ・プレイス [Mary Kay Place]  
  •  1947年9月23日、アメリカのオクラホマ州タルサで生まれる。主な出演作に、 「ウディ・ガスリー/わが心のふるさと」(76)、「ニューヨーク・ニューヨーク」(77)、「アメリカン・グラフィティ2」(79)、 「結婚ゲーム」(79)、「プライベート・ベンジャミン」(80)、「スーパー念力マン」(81)、「再会の時」(83)、 「スムース・トーク」(85)、「エクスプロラーズ」(85)、「赤ちゃんはトップレディがお好き」(87)、「素晴らしきニューヨーカーたちへ」(88)、 「ブライト・エンジェル/旅立ちの予感」(91)、「キャプティン・ロン」(92)、「のら猫の日記」(96)、「神の目」(96)、 「レインメーカー」(97)、「I LOVE ペッカー」(98)、「マルコヴィッチの穴」(99)、「17歳のカルテ」(99)、 「ヒューマンネイチュア」(01)、「ノンストップ・ガール」(01)、「メラニーは行く!」(02)などがある。

  • メアリー・ケイト・オルセン [Mary Kate Olsen]  
  •  1986年6月13日、アメリカのカリフォルニア州シャーマンオークスで生まれる。生後6か月で テレビ・デビュー。テレビシリーズ「ふたりはふたご」「フルハウス」のミシェル役「ふたりはお年ごろ」のライリー役など。アシュレイとは 双子で交互に「フルハウス」のミシェル役を演じている。95年「ひとりっ娘」で映画デビュー。主な出演作に、「ひとりっ娘」(95)、 「プリティ・ツインズ/シュートはおまかせ」(99)、「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」(03)などがある。 写真は左がアシュレイ・フラー・オルセン、右がメアリー・ケイト・オルセン。

  • メアリー・スチュアート・マスターソン [Mary Stuart Masterson]  
  •  1966年6月28日、アメリカのカリフォルニア州ロサンゼルスで生まれる。父は俳優で監督のピーター・マスターソン、 母は女優のカリン・グリン。8才の時に父と共演した「THE STEPFORD WIVES」で映画デビュー。代表作は「恋しくて」「妹の恋人」「マンハッタン花物語」など。 主な出演作に、「THE STEPFORD WIVES」(75)、「パニック・スクール/冒涜少年団」(85)、「ロンリー・ブラッド」(86)、「マイ・リトル・ガール」(86)、 「世にも不思議なアメージング・ストーリー」(86)、「友よ風に抱かれて」(87)、「恋しくて」(87)、「ミスター・ノース/風を運んだ男」(88)、 「ワン・モア・タイム」(89)、「この愛の行方」(89)、「ベイビー・ウォンテッド」(90)、「フライド・グリーン・トマト」(91)、「蒼い月」(91)、 「妹の恋人」(93)、「マンハッタン・ラブ」(93)、「THE LAST PARTY」(93)、「バッド・ガールズ」(94)、「衝撃生放送!ラジオ殺人事件」(94)、 「マンハッタン花物語」(96)、「ヘブンズ・プリズナー」(96)、「ドックタウン」(97)、「ディギング・トゥ・チャイナ」(97)、「ウィズ・ユー」(97)、 「キラー・コマンドー」(01)などがある。

  • メアリー・スティーンバーゲン [Mary Steenburgen]  
  •  1953年2月8日、アメリカのアーカンソー州で生まれる。19歳でNYに移り、舞台を経験した後、 78年の「ラビット・テスト」で端役を得て、同年の「ゴーイング・サウス」で本格的デビュー。80年の「メルビンとハワード」で アカデミー助演女優賞を受賞。主な出演作に、「ラグタイム」(81)、「サマーナイト」(82)、「八月の鯨」(87)、 「バックマン家の人々」(89)、「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3」(90)、「夢の降る街」(91)、 「フィラデルフィア」(93)、「ギルバート・グレイプ」(93)、「恐竜小僧」(94)、「ニクソン」(95)、「パウダー」(95)、 「グラス・ハープ」(96)、「海辺の家」(01)、「アイ・アム・サム」(01)、「サンシャイン・ステート」(02)、 「ウィッシュ・ユー・ワー・デッド」(02)、「ホット・スプリングス」(03)、「カサ・デ・ロス・ベイビーズ」(03)などがある。

  • メアリー・ステイン [Mary Stein]  
  •  アメリカのミシガン州で生まれる。主な出演作に、「MAN OF THE YEAR」(95)、 「ベイブ 都会へ行く」(99)、「メン・イン・ブラック2」(02)などがある。

  • メアリー・バーダム [Mary Badham]  
  •  1952年10月7日、アメリカのアラバマ州で生まれる。「アラバマ物語」で アカデミー助演女優賞にノミネート。主な出演作に、「アラバマ物語」(62)、「雨のニューオリンズ」(65)などがある。

  • メアリー・ピックフォード [Mary Pickford]  
  •  1893年4月8日、カナダのトロントで生まれる。幼い時に父を失い、下宿屋を営む母に育てられる。 1909年、DWグリフィスに認められ、映画界入り。サイレント映画時代にはアメリカの恋人と呼ばれ、数多くの映画に主演した。 1920年、俳優ダグラス・フェアバンクスと結婚し、36年、離婚。1929年「コケット」でアカデミー主演女優賞受賞。33年、 女優業を引退。小説の出版や化粧品会社を設立。75年、アカデミー特別賞受賞。1979年5月29日、心臓発作で死去。主な出演作に、 「死の歌」(12)、「THE NEWYORK HEART」(12)、「落花流水」(13)、「鷲の友」(14)、「山家の娘」(14)、 「優しき乙女」(15)、「半生の悪夢」(16)、「印度の処女」(16)、「一門の誇り」(17)、「A ROMANCE OF THE REDWOOD」(17)、 「小米国人」(17)、「農場のレベッカ」(17)、「小公女」(17)、「闇に住む女」(18)、「春のおとずれ」(18)、 「連隊の花」(18)、「青年大尉キッド」(19)、「孤児の生涯」(19)、「十五,六の頃」(19)、「想出の丘へ」(19)、 「青春の夢」(20)、「シャボンの泡」(20)、「愛の燈明」(21)、「小公子」(21)、「勝手口から」(21)、 「嵐の国のテス」(22)、「ロジタ」(23)、「ドロシー・ヴァーノン」(24)、「アンニー可愛や」(25)、「雀」(26)、 「デパート娘大学」(27)、「ガウチョウ」(27)、「コケット」(29)、「じゃじゃ馬馴らし」(29)、「お転婆キキ」(31)、 「秘密」(33)などがある。

  • メアリー・フォガーティ [Mary Fogarty]  
  •  主な出演作に、「ローズ家の戦争」(89)がある。

  • メアリー・ブライアン [Mary Brian]  
  •  1906年2月17日、アメリカのテキサス州で生まれる。24年「ピーターパン」で映画デビュー。 主な出演作に、「ピーターパン」(24)、「可愛いフランス娘」(24)、「飛行郵便」(25)、「大学のブラウン」(26)、 「ボー・ジェスト」(26)、「君恋し」(29)、「ヴァージニアン」(29)、「快走王」(30)、「名門芸術」(30)、 「犯罪都市」(31)、「ビール万歳」(33)などがある。

  • メアリー・マクドネル [Mary McDonnell]  
  •  1952年4月28日、アメリカのペンシルバニア州ウィルクスバリーで生まれる。84年 「ガルボ・トーク/夢の続きは夢…」で映画デビュー。アカデミー賞には90年「ダンス・ウィズ・ウルブズ」で助演女優賞、 92年「パッション・フィッシュ」で主演女優賞にノミネートされる。主な出演作に、「ガルボ・トーク/夢の続きは夢…」(84)、 「メイト・ワン1920/アメリカ暗黒の決闘史」(87)、「故郷への遠い道」(88)、「ダンス・ウィズ・ウルブズ」(90)、 「わが街」(91)、「スニーカーズ」(92)、「パッション・フィッシュ」(92)、「ハード・チェック」(94)、 「インデペンデンス・デイ」(96)、「ドニー・ダーコ」(01)などがある。